テーマ:ハクチョウ

渡りの風景

舞鶴遊水池では野鳥との距離が遠いので、生態の観察では双眼鏡が必要になりますが、「鳥がいる風景」を撮影するには好都合です。北帰行を迎えた田園風景を投稿します。 春霞たなびく山筋を背景に・・・ 同じ場所から秋の渡りを撮ったお気に入りの一枚です。(2018年10月28日 撮影)
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冬鳥集結_その2

これだけ沢山のハクチョウが集結すると短い時間で様々なシーンが撮れます。 次から次へとやって来る群れで、沼は大賑わい。レンズの向け先に迷うような状況でした。明日はハクチョウ以外の鳥さんを投稿します。
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湖沼の渡り鳥達(長都沼その2)

長都沼の昼間はヒシクイの他、ハクチョウやダイサギもやってきます。対岸の草むらにはタゲリを目にすることもあるそうですが、残念ながらまだ見ていません。 長都沼の上空を飛ぶハクチョウの群れ
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「ハクチョウの生態(飛び立ち)」について

「ハクチョウの生態(飛び立ち)」について サザエさん、コメントありがとうございます。冬鳥達が北へ帰る頃に北海道は春を迎えます。また、この時期はマガン等の本州で越冬した旅鳥達も北海道を経由して北へ帰ります。ちょっと寂しいですが晩秋の来道を楽しみにしています。
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ハクチョウの生態(着水)

着水の瞬間。ハクチョウに限らず水鳥は両足を前に伸ばし水面の抵抗を利用して減速します。フラップを使って減速降下し、最後は車輪を出して着陸する飛行機と同じですね。 着水前後の姿が比較できる一枚
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ハクチョウの生態(助走)

オオハクチョウはタンチョウと並ぶ日本最大級の野鳥なので、その動作もダイナミックです。今週はそのダイナミックな姿を投稿します。(画像をクリックすると拡大表示します) 飛び立つ直前、水面を助走する姿 いつもの見慣れた姿。一日の大半はこのような光景です。
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冬を生きる

厳冬だろうと暖冬だろうと・・・雪が降ろうが少なかろうが・・・生きもの達は今を精一杯生きている。人が持つ煩悩のなんと煩わしい事。いつ見ても飽きることのないこの風景が色々なことを教えてくれます。
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朝礼

カモ達と同様、ハクチョウ達も次々と飛来してきては先に着いた仲間達と鳴きあっていました。まるで職場の朝礼のようでした。時間を変えて観察すると新しい発見ができるものですね。
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時には諍いも

ハクチョウというと水面を優雅に泳ぐ姿が思い出されますが時には仲間同士で諍いを起こすこともあります。この時期は餌の奪い合いがほとんどですが、大型の鳥なのでその光景には迫力があります。 珍しくお腹が真っ白な姿。いつもは泥で汚れていたりするのですが絵本にあるような純白の姿に思わずパチリ
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降雪の冬鳥達

1月も半ばを過ぎて度々雪が降るようになりました。出番を心待ちにしていた雪かき道具も活躍しています。目に映る風景もやっと北国の冬らしくなりました。 濡れ雪が降るサーモンパーク。カモ達は大きな雪のつぶに隠れてその姿がよく見えません 川面に佇む一羽のハクチョウ。しんしんと雪が降る静寂感がなんともいえない。
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長都沼近況

今週の投稿した最近の長都沼の風景です。冠雪した山々を背景に飛ぶハクチョウと水際で休む冬鳥達。冬季仕様となり春を待つ木々。曇り空が余計に冬を感じさせます。
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子供は風の子

最近耳にしなくなった言葉に”子供は風の子”があります。小学校の低学年だった頃の冬、家の中のストーブ(当時は石炭ストーブだった)の前で暖まっていると、親から”子供は風の子”だから外で遊ぶようにと言われました。使わなくなったみかん箱(木製)に自分の身長に合わなくなった古いスキー(これも木製)を付けた手製のソリに乗って遊ぶのが流行っていました…
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暖冬?

年が明けてからは北海道を除くと暖冬の日が続いているようです。千歳は平年並みの気温が続いています。1月の平均最高気温は-2℃で平均最低気温は-13℃です。ちなみに過去最低気温は-29℃でした。(数字を見ただけで寒さを感じます。笑)関東以西の暖冬のニュースを見るとちょっと羨ましい気もしますが、それ以上に地球温暖化の方が心配です。平年並みがや…
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飛翔

今年、最初の長都沼鳥見に行ってきました。相変わらずハクチョウの数の多さには驚かされます。しばらく観察していると新たなグループが飛来してきました。その姿はいかにも正月らしい風景でした。
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年の初めに想う

北国に住む者にとって正月の季節感としては”新年”がしっくりします。”新春”とか”迎春”というと春はまだまだ先だよね・・・と感じます。年が明け、最高気温が0℃以下の真冬日も多くなりました。これからが冬本番。長い冬の生活をいかに楽しむか・・・今年も気ままに投稿していきます。 水族館傍のハクチョウ達。
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自然のイルミネーション

年の瀬のこの時期は全国のいたるところでイルミネーションやライトアップが行われています。日没前の千歳川では自然のイルミネーションが楽しめます。
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常連さん到着

先週から水族館傍の千歳川にハクチョウの常連さんがやってきました。幼鳥を含む20羽以上の群れです。サケの捕獲が終了してインディアン水車も取り外されたせいか、訪れる人も少なくなりハウチョウ達も安心したのかもしれません。川の中ではまだサケの産卵が続いています。いつもの年の瀬を迎えようとしています。
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冬を迎えた鳥達

積雪となった24日以降も雪の降る日が続きました。時々、雪が雨に変わったりするので道路はシャーベット状態 になり、朝晩の冷え込みで凍結するとガタガタとなります。最近、知ったのですが道内ではこれを”そろばん道路”と言うそうです。雪の晴れ間にいつもの鳥見ポイントへ行ってきました。11羽のハクチョウ達が何事もなかったように休んでいました。大騒…
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サーモン橋にもハクチョウがやってきた

今年もサーモン橋にハクチョウがやってきました。昨年より1週間程度遅れての初認です。いつもの定点観察の最中にあの鳴き声が聞こえました。見上げた上空には4羽のハクチョウが飛んでいました。旋回する事2回。やがていつもの川面に着水。今年の出会いでは到来のシーンを間近に見ることができました。 時刻は午後3時前。雲の切れ間から顔を出した西日が…
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長都沼のハクチョウ達(その2)

いつもは比較的静かな長都沼もハクチョウ達がやってくると賑やかになります。あちらこちらで、空に向かって鳴き声をあげる姿を見ることができます。シャッターチャンスを狙うにも目移りして落ち着かない気持ちになりました。釣りで言うところの”入れ食い”状態でした。 長都沼傍の畑にもハクチョウの一団がいました。この付近らしい光景です。 …
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長都沼のハクチョウ達

長都沼には既に沢山のハクチョウ達がやってきているを知ったので行ってきました。長都沼に通い始めたのは今秋からですが、沼一帯に広がるその数に驚きました。鳥見の常連さん達も大勢いて、観察櫓の小さな駐車場は満車状態でした。皆さんこの時期を楽しみにしているんですね。 他所からやってきたハクチョウが着水する瞬間
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夏に何を想う

木々の葉も生い茂り、野鳥の声は聞こえても姿は見えずということで、いつもの千歳川の川岸を散策していたところ、ハクチョウの姿を見つけました。仲間たちはとっくにシベリア方面に帰ったのに一羽だけ留まっていました。しばらく見ていると泳ぎだしたので怪我はしていないようです。千歳湖でミズバショウを撮影した時も湖岸の草原の巣にいるハクチョウを見ました。…
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冬の渡り鳥(ハクチョウ/その4)

冬の日暮れ時には千歳川の川面が光を反射して綺麗な風景となります。これを背景にしたハクチョウの姿の写真は抒情的になります。日中とは趣の異なる美しい光景です。
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