テーマ:オオハクチョウ

ゆく鳥くる鳥_サーモンパーク(続き)

サーモンパーク水辺の定点観察です。 ゆく鳥達 オオハクチョウ 残すは二羽となりました。 ヒドリガモ こちらも十数羽程になりました。 キンクロハジロ この日は一つの群れだけでした。 まだ残っているハシビロガモの雄 くる鳥 キセキレイ 水辺のハクセキレイ 留鳥のマガモ 構造色がはっきり分…
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定点観察_サーモンパーク

サーモンパークの水鳥の数はさらに少なくなってきました。 オオハクチョウは4羽(一家族?)だけ カルガモは2カップル ヒドリガモの群れは20羽程度 ホオジロガモは2羽を確認しただけでした。 そんな中、ハシビロガモの雄が1羽いました。 水鳥達の賑わいも終わりに近づいてきました。待ちかねた春…
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冬の常連_オオハクチョウ

冬の間はいつでも、どんな天気でも会う事が出来るオオハクチョウ。サーモンパークの常連さんです。 幼鳥のグレーの羽も生え変わりつつあります。 早朝 寒風の中 降雪 鳥見に行って、ハズされる事の無い常連さんに感謝!
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離水_オオハクチョウ

早朝、サーモンパークに集まっているオオハクチョウには2つのグループがあるようです。 ひとつは夕方までここで過ごした後ねぐらに帰るグループで、もう一つは昼前に上流方向へ飛び去るグループです。このグループは10時過ぎには川の中央に集まり、各々が首を上下させるしぐさを始めます。「そろそろ行くよぉー」という合図なのでしょうか、この後一斉に…
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着水態勢

水鳥の着水時は離水とは異なり、空気抵抗を大きくした態勢でゆっくりと降りてきます。普段は見る事の難しい水かきも観察出来ます。 オオハクチョウ 大きな水かきです。 カルガモ マガモ ヒドリガモ 群れの場合1枚の中で連続写真のようになります。 ホオジロガモ 水面を滑るように着水しま…
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オオハクチョウ_生態

サーモンパークで日中を暮らすオオハクチョウは早朝、やって来ます。 この日は20羽以上がやって来ました。 幼鳥もやって来ます。 到着後は食事の時間。頭と首を水中に入れて藻や水草を食べます。 食事が終わると、羽繕い。この光景が一番美しいと感じます。 親子単位の群れ(家族群)で行動するのが基本です。優…
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